社団法人 日本ゴム協会
THE SOCIETY OF RUBBER INDUSTRY,JAPAN
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| 2009 | 2008 | 200720062005 | 2004 | 2003 | 2002 | 2001 | 2000 | 1999 | 1991-98
平成13年度研究部会講演会・シンポジウム等
2009
「ゴムのトライボロジーの最先端技術II」
  ・ゴムの摩擦振動防止と耐摩耗性向上
・低摩擦路でのタイヤ接地面の過渡的な力の解析
第149回ゴム技術シンポジウム
(2009.1.23開催)
定   価 \5,250(税込)
「劣化の基礎、規制(Reach)、トラブルの実際と解決法」
  ・高分子の酸化劣化の考え方
・ラジカル発生と劣化−例えば疲労劣化の場合−
第150回ゴム技術シンポジウム
(2009.2.3開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム製品の衛生問題が抱える課題に考えよう!」
  ・高分子製品の安全性とアレルゲン追跡の最前線
・食品衛生法におけるゴム製品の規格基準について
第151回ゴム技術シンポジウム
(2009.2.23開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム材料の有効利用と配合技術」
  ・導電性カーボンブラックの特徴
・発泡剤とゴムの発泡成形配合
第152回ゴム技術シンポジウム
(2009.3.12開催)
定   価 \5,250(税込)
「配合のたて方」第11集
 
  1. ゴム材料の配合設計の現状と将来
  2. 配合設計の概要と応用
  3. カーボンブラックとその配合
  4. グラフト化によるカーボンブラックおよびシリカへの機能付与
  5. 硫黄の基礎化学と硫黄活用技術開発
  6. 線状高分子と8の字架橋点からなる第三のゲル『トポロジカルゲル』
  7. 配合師
「配合のたて方」第11集
(2009.3.12発行)
定   価 \5,250(税込)
「接着の界面表面と表面処理」
  ・表面分子鎖熱運動性の接着性制御への展開
・接着剤・接着界面の信頼性・耐久性及び接着界面状態の評価法
第153回ゴム技術シンポジウム
(2009.7.2開催)
定   価 \5,250(税込)
「架橋ゴム&フィラー充てんゴムの不均一補強構造と不均一変形の実態を観察する」
  ・天然ゴムの構造と物性
・ゴムの架橋構造&フィラー充てん構造の不均質性の観察
第154回ゴム技術シンポジウム
(2009.8.27開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム製品のFEM解析入門」
  ・FEMの為の材料特性評価とパラメータ同定
・タイヤ・ゴム工業製品へのFEMの適用について
講習会 ゴムの力学入門コース2009
(2009.9.4開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの基礎と応用IV〜混練り終了とは?」
  ・特殊ゴムの練り
・ゴム練り状態評価と終了判定について
第155回ゴム技術シンポジウム
(2009.9.15-16開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム・プラスチックの成形加工技術の現状と将来」
  ・フィラー充てん未加硫ゴムの粘弾性と階層構造
・ゴム・プラスチックの成形加工技術におけるトラブル対策
第156回ゴム技術シンポジウム
(2009.10.15開催)
定   価 \5,250(税込)
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2008
「ゴムのトライボロジーの最先端技術」
  ・ゴム摩耗における初期クラック発生の条件
・スタッドレスタイヤの設計の基礎
第140回ゴム技術シンポジウム
(2008.1.16開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー製品の劣化解析・防止と信頼性」
  ・劣化の基礎Y −特に光劣化と対策
・オゾン、オゾン水劣化
第141回ゴム技術シンポジウム
(2008.2.5開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム配合技術 −ミクロ構造制御と物性」
  ・酸性フィラー配合とチウラム系加硫促進剤
・硫黄の特徴と不溶性硫黄の用法
第142回ゴム技術シンポジウム
(2008.3.5開催)
定   価 \5,250(税込)
「接着における最近の関心」
  ・加硫接着剤のVOC対策の現状と課題
・硬質材料と軟質材料の直接接着技術
第143回ゴム技術シンポジウム
(2008.7.3開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー補強の基礎から応用への展開」
  ・フィラーとポリマー界面の相互作用
・TPEの構造と物性
第144回ゴム技術シンポジウム
(2008.8.20開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム製品解析のための有限要素法 基礎と応用」
  ・ゴムを対象とした超弾性体のための連続体力学の基礎
・有限要素法の入力データのための材料特性の評価法
講習会 ゴムの力学入門コース2008
(2008.9.5開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの基礎と応用V〜グローバル化の中のゴム練り」
  ・ゴム薬品の海外材料事情について
・海外でのゴム練りの問題点とその対応
第145回ゴム技術シンポジウム
(2008.10.9-10開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム成形加工における生産性向上技術II」
  ・金型内の可視化技術
・生産性向上を目指した高速押出技術
第146回ゴム技術シンポジウム
(2008.10.17開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム分析の基礎と応用」
  ・ゴムの機器分析
・塩素系ゴム製品の組成分析
第147回ゴム技術シンポジウム
(2008.11.14開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム金型技術の基本と最近の進展」
  ・ゴム金型技術の現状
・金型成形現場における問題対策
第148回ゴム技術シンポジウム
(2008.12.16開催)
定   価 \5,250(税込)
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2007
「ゴムのトライボロジーの先端技術」
  ・タイヤ路面の摩擦特性と車両の制御
・ジエン系ポリマーの耐摩耗性の改良
第129回ゴム技術シンポジウム
(2007.1.23開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー製品の劣化と耐久性」
  ・有機過酸化物架橋における老化防止剤
・地球環境悪化に伴うエラストマー劣化と対策
第130回ゴム技術シンポジウム
(2007.2.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「ポリマーの特性を引き出す構造と配合技術」
  ・フッ素ゴム(FKM)の配合 −加硫系を主として
・硫黄の基礎化学と架橋新技術
第131回ゴム技術シンポジウム
(2007.3.9開催)
定   価 \5,250(税込)
「接着技術の基礎と信頼性」
  ・熱可塑性エラストマーの接着
・信頼性の高い接着設計のための基本条件と耐久性評価法
第133回ゴム技術シンポジウム
(2007.7.5開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムのFEM解析(基礎から最新の話題まで)」
  ・ゴムのFEM解析のためのひずみと応力入門
・FEMのためのゴム材料のモデル化技術
講習会 ゴムの力学入門コース2007
(2007.8.31開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー補強の最前線」
  ・原子間力顕微鏡で解明されたゴム中の不均一構造における界面の重要性
・タイヤにおけるカーボンブラックとシリカ配合の最近の技術課題
第134回ゴム技術シンポジウム
(2007.9.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの基礎と応用U〜ゴム練りの将来像〜」
  ・ゴム練り設備の選び方、使い方
・ゴムの連続混練技術
第135回ゴム技術シンポジウム
(2007.9.19-20開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム成形加工における生産性向上技術」
  ・ゴム配合における加工性確保技術
・高温高速加硫技術
第136回ゴム技術シンポジウム
(2007.10.19開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム・エラストマーの構造と物性解析の基礎と応用」
  ・固体NMRによるゴムの構造解析
・DSCによる高分子材料の熱分析
第137回ゴム技術シンポジウム
(2007.11.2開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム製品の対生体安全性と対策T 現状と今後の課題」
  ・免疫とアレルギーの基礎
・海外で先行する規制関係の現状
第138回ゴム技術シンポジウム
(2007.11.15開催)
定   価 \3,150(税込)
「ゴム金型技術の課題に応える最新の技術動向」
  ・ゴム材料の基本特性を考慮した金型設計
・金型事例「タイヤ金型技術」
第139回ゴム技術シンポジウム
(2007.12.11開催)
定   価 \5,250(税込)
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2006
「ゴムのトライボロジーの基礎と応用IV」
  ・摩擦励起振動の発生限界
・タイヤのトライポロジー(夏タイヤ、スタッドレスタイヤ特性)
第120回ゴム技術シンポジウム
(2006.1.20開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー製品の劣化と対策」
  ・劣化と安全化W −特に劣化と変色対策−
・EPDMの耐熱老化と対策
第121回ゴム技術シンポジウム
(2006.2.2開催)
定   価 \5,250(税込)
「配合技術の基礎と製品への展開」
  ・加硫配合の一考察
・水道中の残留塩素及びオゾン水による劣化と対策
第122回ゴム技術シンポジウム
(2006.3.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム接着の表面界面化学」
  ・異種材料の接着におけるシランカップリング剤の利用方法
・金属材料接着界面の考え方
第123回ゴム技術シンポジウム
(2006.7.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー補強の原点を探る」
  ・ゴムのナノ構造解析
・ゴムのカーボンブラック補強のメカニズム
第124回ゴム技術シンポジウム
(2006.8.29開催)
定   価 \5,250(税込)
ゴムの力学入門コース2006
「ゴムの挙動とそのシミュレーション」
  ・シミュレーションのための材料試験評価法
・破壊挙動とそのシミュレーション
講習会
(2006.9.8 ,11.28開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの基礎と応用 〜ゴム練りのあるべき姿〜」
  ・天然ゴムの素練り
・各種混練機の比較
第125回ゴム技術シンポジウム
(2006.9.21〜22開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム成形加工の基本技術と最近の進歩II」
  ・ゴム成形加工の課題と、射出・押出技術の進歩
・最近のタイヤ成形加工技術の進歩
第126回ゴム技術シンポジウム
(2006.10.19開催)
定   価 \5,250(税込)
「最新機器分析技術のゴム・エラストマー製品への適用」
  ・加硫ゴムの架橋点の構造解析
・透過電子顕微鏡における試料作製法
第127回ゴム技術シンポジウム
(2006.11.2開催)
定   価 \5,250(税込)
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2005
ゴムのトライボロジーの基礎と応用III」
 

ゴムの摩擦・摩耗の基礎
ゴムローラによる紙搬送解析

第109回ゴム技術シンポジウム
(2005.1.14開催)
定   価 \5,250(税込)
「ポリマーの特長を引き出す次世代配合技術」
  ・洗練されたゴム配合設計
・エラストマー系ナノコンポジットの調製と物性
第112回ゴム技術シンポジウム
(2005.3.10開催)
定   価 \5,250(税込)
「持続可能社会におけるエラストマー新技術」
  ・天然ゴムを原料とするテーラーメイド・グリーンポリマーケミストリー
・天然ゴム複合材料−架橋点、分子運動、相構造
  −固体多次元NMR法による完全解明に向けて−
第116回ゴム技術シンポジウム
(2005.8.19開催)
定   価 \5,250(税込)
ゴムの力学入門コース2005
「ゴムの力学的性質とFEM解析への応用」
  ・ゴムの力学的性質とその発現機構
・ゴムの力学特性とFEM解析への利用
講演会
(2005.9.9(関東)11.18(関西))
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの現状と将来像」
  ・噛合式混練機とスケールアップ
・シリカの練り
・マスターバッチメーカーから見た練りの現状と将来
第117回ゴム技術シンポジウム
(2005.9.13〜14開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム成形加工の基本技術と最近の進歩」
  ・ゴムの型内流動現象の可視化
・プレス成形加硫技術
第118回ゴム技術シンポジウム
(2005.10.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「金型汚染防止と洗浄の最前線」
  ・汚染しにくい金型表面処理
・レーザによる新たな金型洗浄
第119回ゴム技術シンポジウム
(2005.12.7開催)
定   価 \5,250(税込)
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2004
「ゴムのトライボロジーの基礎と応用II」
 

・タイヤの磨耗
・自動車用ABSとタイヤ特性
・柔軟媒体搬送システム用ゴムローラの摩擦特性評価

第100回ゴム技術シンポジウム
(2004.1.16開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー製品の劣化解析と信頼性(基礎と応用)III」
  ・劣化と安定化の基礎II
・自動車用ゴム部品の信頼性
第101回ゴム技術シンポジウム
(2004.2.20開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムによる健康被害防止のために製品表示, MSDSを活用していますか? Part II」
  ・家庭用ゴム手袋による皮膚障害
第103回ゴム技術シンポジウム
(2004.6.15開催)
定   価 \3,150(税込)
「ゴム製品設計への有限要素法の適用」
  ・有限要素法の基礎
・ゴム製品への有限要素法の適用(応用編:タイヤ)
・ゴム製品への有限要素法の適用(応用編:工業製品)
講習会
ゴムの力学入門コース2004
(2004.9.10開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの基礎と現場への応用」
  ・練りの評価方法からみた各種混練機の特徴
・超微粒子炭酸カルシウムの混練り
・変性タイヤ用エラストマーの効果と混練条件
第105回ゴム技術シンポジウム
(2004.9.16〜9.17開催)
定   価 \5,250(税込)
「成形加工のための配合技術」
  ・ゴム成形加工の基礎理論
・熱可塑性エラストマーの配合技術
・ゴム配合における加工性確保技術
第106回ゴム技術シンポジウム
(2004.10.21開催)
定   価 \5,250(税込)
「質量分析法のゴム・エラストマー製品への応用」
  ・質量分析の基礎
・熱分析GCによるエラストマーの分析
・LC-TOF/MSの紹介と化学工業分野への応用
第107回ゴム技術シンポジウム
(2004.11.5開催)
定   価 \5,250(税込)
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2003
「ゴムのトライボロジーの基礎と応用」
 

・ゴムの材料から見たタイヤのトライボロジー基礎
・伝動ベルトの摩擦と摩耗

第91回ゴム技術シンポジウム
(2003.1.22開催)
定   価 \5,250(税込)
「エラストマー製品の劣化解析と信頼性(基礎と応用)II」
  ・地球環境がポリマーに与える影響
・大型ゴム製品の寿命予測
第92回ゴム技術シンポジウム
(2003.2.6開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム材料の高機能化と配合技術」
  ・ゴム配合とナノテクノロジー
・耐塩素水性向上のためのゴム配合検討例
第93回ゴム技術シンポジウム
(2003.3.4〜5開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムによる健康被害防止のために製品表示,MSDSを活用していますか?」
  ・ゴム製品による健康被害の発生実態
・有期ゴム製品の新旧MSDS比較
第94回ゴム技術シンポジウム
(2003.6.17開催)
定   価 \5,250(税込)
「環境と接着」
  ・自動車産業における環境と接着
・電気機器の製造における接着と環境
第95回ゴム技術シンポジウム
(2003.7.24開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの力学的性質と有限要素法への適用」
  ・ゴム系材料の試験評価方法
・有限要素法におけるゴム材料モデル
講習会ゴムの力学
入門コース2003
(2003.9.12開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練り技術の新展開〜練りのあるべき姿〜」
  ・ゴム練りによる構造発現と力学物性の関係
・シリカの練りについて
第96回ゴム技術シンポジウム
(2003.9.25〜26開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム成形技術の課題とその進歩」
  ・ゴムの流動性と成形加工性との関係
・ヤケとボイドの発生メカニズムと防止対策
第97回ゴム技術シンポジウム
定   価 \5,250(税込)
「ゴム分析の基礎-汎用分析でここまで分かる!-」
  ・ゴムの組成分析
・シーリング材の分析事例
第98回ゴム技術シンポジウム
(2003.11.7開催)
定   価 \5,250(税込)
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2002
「ゴムのトライボロジーの最新技術」
 

・摩擦摩耗の応用−靴底
・タイヤの摩耗・偏摩耗改良技術
・ベルト−摩擦・摩耗の評価と規格

第82回ゴム技術シンポジウム
(2002.1.25開催)
定   価 \5,250(税込)
「化学物質管理対策(CIPP)の最新動向〜PRTRからLCAまで〜」
  ・化学物質の総合管理について
・化学物質に関する情報伝達の現状と課題
第85回ゴム技術シンポジウム
(2002.6.25開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの接着 ゴム接着における最新の関心」
  ・接着を目的とした金属表面処理
・繊維/ゴム接着技術の動向
第86回ゴム技術シンポジウム
(2002.7.31開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの力学的性質と有限要素法への適用」
  ・ゴムの力学特性発現メカニズム
・ゴム材料特性の評価と解析
講習会ゴムの力学
入門コース2002
(2002.9.13開催)
定   価 \5,250(税込)
「プレス成形加工における問題点と現場から学ぶ知恵」
  ・ゴム用金型設計の基礎と最近の課題
・プレス成形の現場技術の問題点
第88回ゴム技術シンポジウム
(2002.10.17開催)
定   価 \5,250(税込)
「金型に対するニーズと関連技術の動向」
  ・金型内のゴムの流動と加硫
・環境にやさしい水系離型剤
第90回ゴム技術シンポジウム
(2002.12.11開催)
定   価 \5,250(税込)
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2001
「エラストマーのトライボロジー新技術」
 

・失敗例から学ぶゴムの危機管理技術
・ベルトによる軽搬送の現状と問題点
・タイヤの振動とその応用技術 空気圧推定、ABSへの応用

第75回ゴム技術シンポジウム
(2001.1.18開催)
定   価 \5,250(税込)
「21世紀に必要な配合技術」
  ・タイヤにおける環境問題と技術開発
・ポリスルフィド系カップリング剤の新規合成法と応用ゴム薬品、ゴムマスターバッチと環境PRTR法
第77回ゴム技術シンポジウム
(2001.3.7開催)
定   価 \5,250(税込)
「PRTR問題の情報 化学物質管理促進法に則した化学物質管理を具体的に進めるために」
  ・化学物質管理促進法への対応手順概要
・化学物質安全性情報の調査・収集
衛生問題講演会2001
(2001.6.27開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの接着 基礎と製造工程への技術展開」
  ・ゴムと異種材料の直接加硫接着
・直接接着におけるゴム配合と接着界面
・ゴムと樹脂の直接加硫接着m−PPEとNR/SBR
・ブレンドの接着を中心にして
接着講演会2001
(2001.7.27開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの理論と現場の知恵II 〜ゴム練りを変革する〜」
  ・混練り条件と製品性能
・ゴム練り状態の評価と管理
・ブレンドゴムの混練り加工
第78回ゴム技術シンポジウム
(2001.10.4-5開催)
定   価 \5,250(税込)
「新世代ゴム・エラストマー技術のフロンティア」
  ・新世代エラストマー技術
・新世代高分子への期待と自動車におけるニーズ
・高分子合成:一次構造制御の現状と課題
特別講演会
(2001.10.30開催)
定   価 \5,250(税込)
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2000
「ゴムのトライボロジー先端技術」
 

・ゴム摩擦のメカニズムについて
・製品の摩耗・摩擦評価の手法と留意点
・タイヤ用ゴムの摩擦と粘弾性の関係

第68回ゴム技術シンポジウム
(2000.1.18開催)
定   価 \5,250(税込)
「最新の材料と配合技術」
  ・ノンハロゲン耐油耐候性ゴム材料について
・環境対応型難燃材料の配合技術について
・カルボキシル化NBR/エポキシ化天然ゴムブレンド系のセルフ架橋の促進
第70回ゴム技術シンポジウム
(2000.2.23開催)
定   価 \5,250(税込)
接着講演会2000
「基礎と注目されている技術」
  ・接着の基礎
・加硫接着剤の環境適合対策状況
・加硫ゴムの接着
講演会
(2000.6.2開催)
定   価 \5,250(税込)
衛生問題講演会2000
「我が国におけるゴム製品の規制体系と一般消費者へのリスクの適正な伝達」
  ・ゴム・プラスチックを用いた医療用具の規制体系
・内分泌かく乱物質問題の現状
講演会
(2000.6.21開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの理論と現場の知恵 ~ゴム練りの正体を捉える~」
  ・ゴム練りとゴムの特性
・バッチ式混練機の新しい混練技術
・カーボンゲルの発生とその対策
第71回ゴム技術シンポジウム
(2000.9.28-29開催)
定   価 \5,250(税込)
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1999
「エンドクリンとラテックスアレルギー」
 

・エンドクリン問題 総論と試験法(ゴムにも関連して)
・日本におけるラテックスアレルギーの現状II

衛生問題講演会'99
(1999.6.8開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの接着−接着現場の技術−」
  ・コストダウンのためのゴムの接着
・ゴムと金属の接着
・ゴムと金属の加硫接着剤の現状と課題
接着講演会'99
(1999.7.7開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムの力学入門コース'99 ゴム製品のための有限要素解析」
  ・材料力学の基礎と有限要素法への適用
・有限要素法入門,ゴム製品への有限要素法の適用(タイヤ・工業用品)
講習会
(1999.9.2-3開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム練りの現場技術 −練りを究める−」
  ・ゴム練りの基礎,EPDMの練りと加工性(ムーニー緩和の適用)
・混練加工におけるトラブルの発生とその対策
第65回ゴム技術シンポジウム
(1999.9.28開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム分析の実際 −原料から製品・トラブル解決」
  ・NMRによるゴム複合材料の構造解析
・ゴム材料におけるトラブル解決法
第66回ゴム技術シンポジウム
(1999.10.13開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴム・エラストマーの成形加工と加硫技術」
  ・成形加工と加硫のための配合技術
・成形加工における加硫技術(金型加硫と連続加硫)
・成形加工および加硫におけるトラブル発生メカニズムと対策
第67回ゴム技術シンポジウム
(1999.10.21開催)
定   価 \5,250(税込)
「ゴムのトライボロジー先端技術」
  ・ゴム摩擦のメカニズムについて
・製品の摩耗・摩擦評価の手法と留意点
・タイヤ用ゴムの摩擦と粘弾性の関係
第68回ゴム技術シンポジウム
(2000.1.18開催)
定   価 \5,250(税込)
「最新の材料と配合技術」
  ・ノンハロゲン耐油耐候性ゴム材料について
・環境対応型難燃材料の配合技術について
・カルボキシル化NBR/エポキシ化天然ゴムブレンド系のセルフ架橋の促進
第70回ゴム技術シンポジウム
(2000.2.23開催)
定   価 \5,250(税込)
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〜1998
関東支部ハイテクセミナー
  「高機能新素材の展開と応用」
1991.01 開催
定   価 \2,100(税込)
  「環境とエラストマー」
1991.10 開催
定   価 \2,100(税込)
  「自動車工業と高分子材料」
1992.02 開催
定   価 \2,100(税込)
  「環境とエラストマーII」
1992.10 開催
定   価 \2,100(税込)
  「高機能熱可塑性エラストマー」
1993.02 開催
定   価 \2,100(税込)
関東支部アドバンテックセミナー
  「最近の成形加工とエラストマー」
1994.03 開催
定   価 \2,100(税込)
  「コスト低減とエラストマーの素材・成形加工」
1995.03 開催
定   価 \2,100(税込)
  「セーフティとエラストマー」
1996.03 開催
定   価 \2,100(税込)
  「最新のエラストマーの現状」
1997.01 開催
定   価 \3,150(税込)
  「電気・電子機器用材料としての高機能および高性能エラストマー」
1998.01 開催
定   価 \3,150(税込)
  「低公害車が求める高分子材料」
1999.01 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴムの成形加工の最前線」
2000.02 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ロボット工学とゴム材料」
2001.02 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴム工業における問題解決型分析技術」
2002.02 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴム原料・材料の最前線」
2003.02 開催
定   価 \3,150(税込)
  「自動車技術の現状と将来展望」
2004.02 開催
定   価 \3,150(税込)
関東支部秋期ゴム技術講習会
  「ゴムと耐熱性−ニーズの動向と材料開発−」
1992.11 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴム製品の機能と特性−ユーザーニーズはどこに−」
1993.11 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴム製品の耐久性(摩擦・摩耗)の向上−最近の動向について」
1994.11 開催
定   価 \3,150(税込)
  「加硫−そのメカニズムを通して将来像を実現する−」
1995.11 開催
定   価 \3,150(税込)
  「ゴム材料設計−高品質,高コスト材料のキーテクノロジーを探る−」
1996.11 開催
定   価 \3,150(税込)
  「21世紀の自動車産業とゴム」
1997.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「21世紀に向けての環境対策と新技術」
1998.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「ゴム材料に関するトラブル事例とその対策」
1999.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「生き残りをかけた加工費低減化技術」
2000.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「次世代ゴム部分へのニーズとシーズ」
2001.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「ゴム工業における生産性向上のポイント〜成形加工性向上〜」
2002.11 開催
定   価 \4,200(税込)
  「ナノ分散を目指したエラストマー新素材とその解析技術」
2003.11 開催
定   価 \4,200(税込)
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