第31回ゴム技術・研究事例発表会
九州支部
主 催

一般社団法人 日本ゴム協会九州支部

日 時

令和元年9月27日(金)  13:00〜17:00

場 所

九州大学医学部百年講堂(福岡市東区馬出3−1−1)

参加費

会員 2,000円  会員外 3,000円

参加申込記載事項

御名前・御所属・御住所・電話番号・E-mailアドレス・
会員or会員外

申込&問合先

日本ゴム協会九州支部事務局
srij-qshu-member@hydrogenius.kyushu-u.ac.jp

プログラム
13:00 開会の挨拶
日本ゴム協会九州支部長 西村 伸
13:10 No.1「雪寒地向け防滑底スペラン防滑性向上の検討」
株式会社 ムーンスター  内藤 優聖
13:30
No.2「第7回 ゴムの実践技術講座報告(8月27日〜30日 久留米工業高等専門学校)」
ゴムの実践技術講座参加者
13:50
No.3「高圧水素機器用エラストマー材料の国際規格化」
九州大学 工学部・水素センター  西村 伸
14:10  休憩
14:20
No.4「高圧水素特性評価設備を使用したポリテトラフルオロエチレンの評価」
九州大学 水素センター  藤原 広匡
14:40
No.5「高圧水素曝露によってポリアミド11に侵入した水素が及ぼす弾性率への影響」
九州大学 大学院  木野 俊平
15:00
No.6「プロピレンカーボネート添加によるポリエチレンカーボネート系電解質のイオン伝導度変化」
九州大学 大学院  玉城 知真
15:20  休憩
15:30
No.7「水素加減圧サイクルにより生じるゴム内部ダメージ進展挙動へのサイクル条件の影響」
九州大学 水素センター  小野 皓章
15:50 No.8「エポキシ樹脂の架橋密度とブリスタ破壊の関係」
九州大学 大学院  橋口 慎平
16:10
No.9「高圧水素曝露によって形成されるナノボイドの発生機構に関する研究―ナイロン11の結晶性が与える影響―」
九州大学 水素センター  大山 恵子
16:50 閉会の挨拶
ゴム技術・研究事例発表会実行委員長 藤原 広匡

※ 発表時間 15分,討論5分 です。