| 第1回 |
「ポリエーテルゴムの半導電性材料への展開」
「ラテックス、エマルジョンの最近の新製品開発について」
「COPの素材開発」(14.4.18)
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| 第2回 |
「水添ブロックポリマーのPP、PE、PS、PET等での相溶化検討」
「オレフィン系熱可塑性エラストマー(TPO)の構造と物性及び新規TPO 『EXCELINK』の紹介」
「液晶ディスプレイ用機能性高分子材料」(14.8.27)
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| 第3回 |
「溶液NMRによる高分子のキャラクタリゼーション
−LC-NMRとDOSY を使って化学構造の分布を調べる」
「固体NMR法を用いたnylon6/clayナノ複合材料の化学構造解析」
「ラテックスNMR法を用いたエラストマーの構造解析」
「シリカ充填ゴム複合材料の高次構造解析」(14.11.7)
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| 第5回 |
「変性SBRを用いたシリカ配合物の特性」(15.4.11)
「新規スチレン系エラストマーの特性」
「エラストマーサイト:akelastomer.com紹介」
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| 第6回 |
「3次元顕微鏡で何が分かるか? ―高分子相分離構造の3D可視化−」(15.7.3)
「層状物質の膨潤を利用したハイブリッド材料」
「有機無機層状化合物のゴム架橋剤への応用」
「層状粘土鉱物のナノコンポジットへの応用」
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| 第7回 |
「シール技術に関する研究」(15.11.21)
「成形加工に関する研究」
「ガス透過に関する研究」
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| 第8回 |
「各コアの年間活動結果報告」(16.3.19) |
| 第9回 |
「旭カーボンブラックの特徴と製品紹介」
「IGCによるカーボンブラックの表面自由エネルギーの測定」 |
| 第10回 |
「有機ゴム薬品と適用法令」
「農薬開発のプロセスと当社の農薬について」
「二硫化炭素を利用した有機合成について」 |
| 第11回 |
「相溶性の基礎」
「固体NMR法から見た相溶性と相分離過程」
「天然ゴムブレンドの相溶性と相分離」 |
| 第12回 |
「各コアリーダー研究成果発表」 |
| 第13回 |
「水素化ニトリルゴムZetpolの開発」
「SISブロックコポリマーの熱可塑性エラストマーとしての新しい展開」 |
| 第14回 |
「スチレン系熱可塑性エラストマー(HSBC)の特性と応用物性」
「新規スチレン系熱可塑性エラストマー『セプトンVシリーズ』」
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| 第15回 |
「天然ゴムの強さの起源」 |
| 第16回 |
「水素化ニトリルゴムZetpolの開発」
「SISブロックコポリマーの熱可塑性エラストマーとしての新しい展開」 |
| 第17回 |
「スチレン系熱可塑性エラストマー(HSBC)の特性と応用物性」
「新規スチレン系熱可塑性エラストマー『セプトンVシリーズ』」
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| 第18回 |
「天然ゴムの強さの起源」 |
| 第21回 |
「天然ゴムを精製することによるグリーンプロダクトの創製」 |